手続・届出

在外選挙

平成10年5月6日、在外選挙の実施のための「公職選挙法の一部を改正する法律」が公布されました。これによって、平成12年(西暦2000年5月以降の国政選挙(衆議院議員選挙及び参議院議員選挙)から、海外に在住している有権者の方々も海外で投票できることになりました。但し、実際に海外で投票を行っていただくためにはあらかじめ、在外選挙人名簿へ登録することが必要であり、そのための申請手続の受付を在外公館(大使館・総領事館)で行っています。

ここからは、外務省のページが新しいウィンドウで開きます。ページを開く場合は以下のリンクをクリックしてください。